盗撮教団との遭遇

✽仙台市在住のテクノロジー犯罪被害者です✽ こことアメーバ(https://ameblo.jp/mach-2323/)以外のアカウントは偽物です。

顔認証システムは不法滞在者に使うべき

埼玉のクルド人にやっと帰国命令が出始めたようです。

不法滞在者は勿論、クルドだけではなく、観光ビザや就労ビザが切れている中国人や東南アジア人や南アジア人にも大量におり、犯罪の巣窟になっています。

集団ストーカーやテクノロジー犯罪は、基本的に在日外国人(メインは在日朝鮮人)のトクリュウ犯罪であることを考えると、不法滞在や生活保護の外国人を徹底的に排除すれば解決の道が開けるはずです。

 

そこで考えたのは顔認証システムに、入国した外国人を入管で全員登録することです。

この防犯システムは今現在、ほとんどが前科のない一般人を嫌がらせで不正登録する事に使われています。国外でも使われていますが、外国でも8割が不正登録だそうです。

技能実習生として来日した東南アジア人や南アジア人がどこに失踪するかと言うと、先に来日して不法滞在している同胞の住居です。いわゆるタコ部屋に大勢が同居して暮らしています。

失踪した不法滞在者を追跡するために有効なのが顔認証システムです。

AIが進化した現代では、就労ビザや観光ビザが切れている奴だけ認証し、追跡するシステムが作れるはずです。

店舗や駅構内に不法滞在者や現れたら、店員が通報したり、駅ならば鉄道警察が警告し、警告を破ったら勾留するくらいやらないと、不法滞在問題は解決しません。

 

ところで集団ストーカー被害者(創価被害者)が顔認証システムに不正登録されている件ですが、私の場合、JRのテナントの店舗でやけに店員がぶつかってくるのでJR本社に顔認証システムを使っているのかメールで問い合わせたことがあります。

ちなみに顔認証システムは西日本は使っていると公表していますが、東日本は2021年に人権問題で一旦停止したことになっています。

再開したと言う報道はなくとも、実際は使用している可能性があるのでは?と問い合わせたところ、店舗のマナーについての謝罪は一応あったものの、顔認証システムがあるかないかの回答はしません。

 

ちなみにJRは創価との関係が深く、これから顔認証を使った衛星からの追跡システムを開発する予定があります。

 

テクノロジー犯罪は背後に中国の侵略がある事を忘れてはいけません。被害者は余りにも敵が大きすぎて目前の敵(近所の創価や警察)しか見えなくなっていますが、一番の近道はやはり政治を変える事しかありません。

今、日本の大企業がSDGから盛んに撤退していて、未だにサステイナブルだの地域循環だの共創だの言ってる企業も、もう少なくなっています。

 

その前に心配なのが、自分の体がいつまでもつかです。ナノテク実験をやられると体の機能が全てコントロールされ、自分が本来持つ筋力や内臓機能や自立神経がどんどん退化していき、被害が終わった頃には、ほとんど人間とは言えない何かに変わっている恐怖があります。

相変わらず毎日目からナノ粒子が入ってきて視神経が操作されているのですが、自分の本物の視力は残っているのか?ナノ粒子は排出されるのか?脳血管はどの程度傷ついているのか、心配だらけで毎日生きています。

本来は老人に使うべき生体技術を、創価の奴らは敢えて50手前の中年女をターゲットにして使っています。世間一般の認識で、この年代は更年期で体や精神が不安定とみなされ、警察からまともに相手にされないからです。

創価の奴らも本当はもっと若い女を使いたいらしいですが、「こういう年代の女しかやっちゃいけないと言われてる」らしいです。

50代でいいなら60代でも同じだろと思うのですが、性犯罪をやって楽しいのがギリギリ50代前半らしく、女性被害者は早く60代になるのを待つしかありません。